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良いドキュメンタリーだった
所詮、アートの価値なんて人それぞれ
純粋に形がおもしろいな〜
色がキレイ、、、
作品の感想なんてそれで良い
それが一番
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1920~1930年代の絵本の紹介
クオリティー高いなぁ
おすすめの展示です
デジカメが壊れてしまい
チェキとミノルタのフィルムカメラで
撮影の日々
偶然浮かび上がる見たことのない色や形は
決してデジタルには出せない
ここ何日か
Musetteの14 aprilをアレンジしてよく弾いている
リズムがよれよれだ...
↓
音楽はもちろんジャケットも凄い好き
音数の少ないものを作り上げたい
次回の展示の絵をだいたい終えたので
ドローイングを増やしていこう
違う素材を生かすには
今までの方法を
打破していくこと
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世界中の子供たちの絵を集めた本だ
晩年のピカソの
『やっと子供らしい絵が描けた』
というセリフの
意味をしみじみと思う
パワーが凄い
物事をいっぱい知らない方が
力強い作品が生まれる
あれ、某アニメの歌の内容と似ているような
日々、試行錯誤の繰り返し
そんな中、色々な種を集めている
形•色
アイデアは自然から一番もらえる
改めて思う